2025/10/18
実例③:ビジョン・パーパス浸透研修にレゴ®シリアスプレイ®が効く理由|「知っている」から「自分の言葉で語れる」へ【2026年版】
企業のパーパス(存在意義)やビジョンを 「知っている」 から「自分の言葉で語れる」へ。クック・ビジネスラボのビジョン・パーパス浸透研修は、レゴ®シリアスプレイ®を活用して、組織の理念を一人ひとりの行動レベルに落とし込む体験型プログラムです。自らの価値観や経験を可視化し、仲間と対話することで、「私たちは何のために働くのか?」という問いに深く向き合います。
本記事では、研修の目的や期待される効果、そして受講者のリアルな声をご紹介します。
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なぜ「ビジョン・パーパス浸透」はうまくいかないのか
「言葉として知っている」と「腹落ちしている」は別物
多くの企業が経営理念・パーパス・ビジョンを掲げています。ホームページ・社内報・朝礼・手帳——いたるところに言葉が溢れています。しかし、こんな声が絶えません。
「理念を社員に聞いても、暗唱できる人が少ない」 「パーパスを策定したが、現場の行動が変わった実感がない」 「ビジョン発表会をしても、翌月には誰も意識していない」 「“大切なことは分かった"で終わり、具体的な行動に落ちない」
なぜこうなるのか。原因は明確です。 「ビジョン・パーパスが、他者から与えられた言葉のまま」だから です。
人は、自分が参加して語り合い、自分の言葉で意味づけしたものしか、行動の指針にできません。どれほど美しい言葉も、「与えられた概念」のままでは腹落ちせず、行動変容につながりません。
従来の浸透施策が抱える3つの限界
| 従来の浸透施策 | 限界・課題 |
|---|---|
| 経営層からの説明・講話 | 「聴く側」のままで終わり、自分ごとにならない |
| グループディスカッション | 発言する人が偏り、声の小さいメンバーの思いが埋もれる |
| ワークショップ・研修 | 「当日は良かった」で終わり、日常業務への接続が弱い |
レゴ®シリアスプレイ®が浸透研修に効く3つの理由
理由① 「与えられた言葉」を「自分の言葉」に変換できる
レゴ®シリアスプレイ®(以下LSP)研修では、「企業のパーパスを自分はどう解釈するか」「会社の強みを自分はどう感じているか」をレゴ®ブロックで形にして語ります。
抽象的な経営理念が、手を動かして作品として具体化されることで、 「頭で理解した概念」から「自分の体験・価値観と結びついた言葉」 へと変換されます。これが「腹落ち」の正体です。
「理念を"言葉で説明される"のではなく、自分の手で"形にする"ことで初めて腑に落ちました」——これは実際にLSP研修を受けた参加者の声です。
理由② 全員が語るから、共通言語が生まれる
通常のグループ討議では、発言するのは声が大きい人・役職が高い人に偏りがちです。LSP研修では全員が同じ時間だけ「作る→語る」を繰り返すため、 役職・部署・年齢に関わらず全員が対等に語り合えます。
「同じ理念を共有しているのに、感じ方や表現がこんなに違うのかと気づかされました」——この気づきが、組織の共通言語をつくります。違いを知ることで初めて、「私たちが共通して大切にしていること」が鮮明になります。
理由③ ビジネスフレームワークと組み合わせ、戦略議論まで発展できる
クック・ビジネスラボのビジョン・パーパス浸透研修には、 ビジネスフレームワーク(SWOT分析・PEST分析等)のレクチャー が組み込まれています。
レゴ®作品として語り合った「会社の強み・課題・将来像」を、経営フレームワークで再整理することで、単なる「感情的な対話」ではなく 「戦略的な議論」 にまで昇華できます。これは、中小企業診断士・経営企画実務家という背景を持つクック・ビジネスラボ代表・森琢也だからこそ設計できる独自の構成です。
研修の狙いと期待できる効果
3つの狙い
狙い① パーパスの再認識と内省
会社の存在意義や価値観を、自分の言葉で再定義します。「知っている」から「自分はこう解釈する」「自分の仕事とこうつながっている」という内省が生まれ、理念が個人の行動指針になっていきます。
狙い② 個人と組織のつながりの可視化
自分の役割・チームへの貢献・組織の将来像を立体的に捉えます。「自分の仕事と会社のパーパスのつながりを実感でき、チームへの関わり方が変わりそうです」という気づきが、エンゲージメント向上の起点になります。
狙い③ 理念の「共通言語化」
部署や立場を超えて、価値観を共有・共創します。個人の解釈を持ち寄り語り合うことで、「私たちが共通して大切にしていること」という組織の共通言語が自然と生まれます。
期待できる3つの効果
研修で期待できる組織への効果
理念・ビジョンの浸透と定着:「与えられた概念」が「自分の言葉」になり、日常行動と結びつく
メンバー間の共感と心理的安全性の向上:互いの価値観・解釈の違いを知り認め合うことで、本音で語れる関係性が生まれる
組織としての一体感・エンゲージメントの向上:全員参加で「私たちのビジョン」を共創する体験が、当事者意識とコミットメントを高める
ビジョン・パーパス浸透_レゴ®シリアスプレイ®研修プログラム例
標準プログラム例
◆対象:一般社員(部署横断での実施が多い) ◆人数:15名(4〜6名×グループ) ◆時間:1〜2日間
| STEP | 内容 | 詳細 | 狙い |
|---|---|---|---|
| 1 | 研修事務局挨拶 | ・研修目的を明確にする | |
| 2 | 講師挨拶・ インスト | ・研修目的・グランドルールの共有 ・講師自己紹介/グループ内挨拶 ・LEGO® SERIOUS PLAY®(LSP)紹介 | ・ラポール ・当研修の位置づけ・目的理解 ・ワクワク感と信頼感の醸成 |
| 3 | LSPワーク(1) (ウォーミングアップ) | ・①レゴに慣れる個人ワーク ・②意味付けに慣れるグループワーク | ・色/形からのメタファで潜在意識を 引き出すという手法を体感する ・「違いを楽しむ」という意味を体感する |
| 4 | LSPワーク(2) (スキルビルディング) | ・自己紹介 ※グループ内発表 お題:『ワクワク』『まなび』『しごと』 | ・価値観の多様性を知り、認め合う |
| 5 | LSPワーク(3) (個人作品) | ・「自社の強み/課題」に焦点を当てた作品を 個人制作 | ・直感を信じて手を動かしてみる ・イメージをレゴでカタチにしてみる |
| 6 | レクチャー(1) | ・『発問』スキルレクチャー | ・お互いの発想を引き出し、 解像度を上げる質問力とは? |
| 7 | LSPワーク(3)’ (個人作品) | ・「自社の強み/課題」に焦点を当てた作品を グループ内で発表&質問 ・グループ内でキーワード抽出 | ・各人の会社への想いを語り合う ・ものの見方/発想の多様性を知り、認め合う ・質問力の課題感を実感する |
| 8 | LSPワーク(4) (個人作品) | ・「将来の会社の姿」に焦点を当てた作品を 個人制作・発表・質疑 | ・将来のありたい姿を語り、それぞれが考える 会社の将来像を具体化する |
| ランチタイム | |||
| 9 | LSPワーク(5) (個人作品) | ・「今後リスクや経営課題」に焦点を当てた作品を 個人制作・発表・質疑 | ・将来リスクや経営課題をみえる化し 会社の将来像を具体化する |
| 10 | レクチャー(2) | ・”ビジネスフレームワーク”を用いて再整理 -SWOT分析、PEST分析など | ・レゴ作品をビジネスフレームワークを活用して グループ内で整理し、抜け漏れを確認する |
| 11 | LSPワーク(6) (グループ作品) | ・すべての個人作品を掛け合わせて 「中期計画ビジョン」に焦点を当てた作品を グループ作品制作・徹底議論 | ・すべての個人作品を掛け合わせて、 中期計画のビジョンとロードマップを策定 |
| 12 | グループ議論 | ・中期計画のスローガン選定 ・社員の行動規範策定 | ・ありたい姿からスローガンや社員がどうあるべきかを ボトムアップで検討していく |
| 13 | まとめ | ・感想共有・アクションプラン作成 | ・研修目的から立ち返って成果を確認する |
| 14 | 片付け・アンケート記入 |
カスタマイズの例
よくあるカスタマイズ例
新経営理念・パーパス策定後の「全社員向け浸透研修」として1日で実施
中期経営計画の「ボトムアップ策定ワークショップ」として2日間で実施
新任部門長・管理職向けに「部門ビジョン策定」と組み合わせて実施
M&A後の統合(PMI)において、異なる企業文化の融合を目的として実施
創業○周年記念行事として、全社一体感を演出する場として実施
経営幹部・役員向けに「中期経営計画の腹落ちと共有」を目的として実施
クック・ビジネスラボの強み:経営視点×中小企業診断士×ファシリテーター
ビジョン・パーパス浸透研修において、「経営を知る講師」であることの意味
ビジョン・パーパス浸透研修は、単に「楽しいワーク」を提供するだけでは成立しません。「会社の強みとは何か」「経営課題の本質はどこか」「ビジョンと現場行動をどうつなぐか」——これらを理解する経営的視点が不可欠です。
クック・ビジネスラボ代表・森琢也は、トヨタ系大手自動車部品メーカー(デンソー)での約10年の経営企画・事業企画の実務経験と、中小企業診断士としての事業計画策定支援実績(補助金採択率約9割・採択額約6億円)を持ちます。
「経営の現場を知る実務家」として、 ビジョン・パーパスを経営戦略と接続させるファシリテーション ができるのは、クック・ビジネスラボの大きな強みです。
メルク株式会社での事業部戦略浸透研修
実際にメルク株式会社では、事業部の成長戦略をチーム一丸となって再度身に着けるため、50名強での研修を実施しました。弊社の戦略や目的に沿う形でワークショップを設計し、担当者様に「期待以上に充実したワークショップ」との評価をいただいています。
このように、単なる「理念の理解」だけでなく、 「事業戦略の浸透」という高度なテーマにも対応できる のがクック・ビジネスラボのビジョン・パーパス浸透研修です。
参加者・企業の声
参加者の声(ビジョン・パーパス浸透研修)
ビジョン・パーパス浸透研修参加者より
「会社の理念を"言葉で説明される"のではなく、自分の手で"形にする"ことで初めて腑に落ちました。」
「同じ理念を共有しているのに、感じ方や表現がこんなに違うのかと気づかされました。この違いを知れたことで、逆に共通していることが明確になりました。」
「自分の仕事と会社のパーパスのつながりを実感でき、チームへの関わり方が変わりそうです。」
「概念を自分事として理解するきっかけになった。自分の言葉で置き換えて物事を考える良い機会でした。他部署のメンバーの仕事への姿勢に多くの気づきがありました。」
某大手ITメーカー(サステナビリティ経営認知向上研修)
研修全体満足度:平均 4.63/5点 他者への推奨: 81%以上 が推奨
「概念を自分事として理解するきっかけになった。自分の言葉で置き換えて物事を考える良い機会でした。」 「他部署のメンバーの仕事への姿勢に多くの気づきがあった。」
国内大手家電メーカー(相互理解および組織ビジョン共有・浸透研修)
「作品を通して自分を語ることで自己開示のハードルが下がり、相互理解が自然に促進された。温かい承認のコミュニケーションが取れた。」
研修後アンケートで多く寄せられる声
参加者から繰り返し寄せられる声
「理念が自分の中に入った感覚がある」
「仲間の価値観を尊重できるようになった」
「同じビジョンでも、人によってこんなに解釈が違うと知れた」
「部署を超えて話せたのが新鮮だった」
「自分の仕事が組織のビジョンにどうつながるか、初めてリアルに感じた」
こんな場面・課題に対応できます
ビジョン・パーパス浸透研修が効果的な場面
| 場面・タイミング | LSP研修での対応 |
|---|---|
| 新経営理念・パーパスを策定したばかり | 社員が自分の言葉で理念を語れる状態をつくる「内省と対話」の場を設計 |
| 中期経営計画を社員に浸透させたい | ビジネスフレームワークと組み合わせ、ボトムアップで戦略を自分ごと化する設計 |
| 組織再編・統合後に一体感をつくりたい | 異なる文化・背景を持つメンバーが「共通の価値観」を発見するための対話設計 |
| 社員のエンゲージメントが低下している | 「自分の仕事と組織ビジョンのつながり」を体感させ、当事者意識を引き出す設計 |
| 部門横断の価値観共有・風土づくりをしたい | 部署の壁を越えた対話を生み、「組織としての共通言語」を育てる場を設計 |
| 創業○周年・節目のタイミングでの全社研修 | 「私たちはなぜここにいるのか」を全員で語り合い、次のステージへのコミットを生む場 |
よくある質問(FAQ)12問
研修の内容について
Q1. ビジョン・パーパス浸透研修でレゴ®を使う必要があるのですか?通常のワークショップとの違いは?
A. 通常のワークショップとの最大の違いは「全員が同量発言できる構造」と「抽象概念の可視化」です。ビジョンやパーパスという抽象的なテーマは、言葉だけで議論すると発言力のある人の言葉に引っ張られがちです。レゴ®ブロックで形にすることで、一人ひとりの解釈が可視化され、声の小さなメンバーの想いも自然と引き出されます。「同じ理念でも、こんなに解釈が違うのか」という驚きが、本質的な対話の入口になります。
Q2. 経営理念・パーパスを策定したばかりです。何名・何時間から実施できますか?
A. 少人数(6名〜)から大規模(300名規模)まで対応可能です。ビジョン・パーパス浸透研修の場合、深い内省と対話を促すために4時間以上(半日〜1日)を推奨しています。「全社員向けの浸透研修」として1日で実施するケースと、「部門単位で深める研修」として半日×複数回で実施するケースがあります。目的・規模・スケジュールに応じてご提案します。
Q3. ビジネスフレームワーク(SWOT・PEST)のレクチャーとは、どのくらいの深さで扱いますか?
A. 研修の目的と参加者の属性によって調整します。一般社員向けでは「レゴ®で語り合った内容を整理するための思考ツール」として平易に紹介し、管理職・経営幹部向けでは戦略的な議論に活用できる本格的な活用方法まで扱います。代表・森琢也が中小企業診断士として事業計画策定支援を多数行ってきた経験をもとに、「現場に落とし込める経営思考」として解説します。
Q4. 一般社員向けと経営幹部向け、どちらにも対応できますか?
A. はい、両方に対応可能です。一般社員向けは「理念を自分ごとにする内省と対話」を中心に設計し、経営幹部向けは「ビジョン策定・中期計画の深掘り・戦略議論」まで踏み込んだ設計にします。また、「経営幹部と一般社員が一緒に参加する」形式でも実施でき、役職を超えた対話が生まれることで経営と現場のベクトルが一致する効果が得られます。
Q5. 部門横断(部署をまたいだ参加者)での実施は効果的ですか?
A. 非常に効果的です。部署が異なる参加者が同じ理念・ビジョンについて語り合うことで、「自分たちの部署からは見えていなかった視点」が生まれ、組織全体としての共通言語が豊かになります。特に「縦割り文化の打破」「部門間の相互理解促進」を課題とする組織には、部門横断での実施を推奨しています。
実施方法・費用について
Q6. 1日研修と2日間研修では、どのような違いがありますか?
A. 1日(6〜8時間)研修では、「自社の強み・課題・将来像の共有」と「グループビジョンの共創」まで扱えます。2日間では、初日に個人の内省と対話を深め、2日目にグループビジョン→スローガン策定→行動規範策定まで踏み込んだボトムアップの戦略立案が可能です。予算・スケジュール・目的に応じてご提案します。
Q7. 全社員(100名以上)への浸透研修は対応できますか?
A. 対応可能です。大人数の場合は複数グループに分け、必要に応じてサブファシリテーターを増員する形で対応します。100〜300名規模の実績もあります。ただし、大規模になるほど「体験の深さ」は変わるため、全社員向けの大型研修と、部門単位での少人数深化研修を組み合わせた設計も有効です。まずはご相談ください。
Q8. 研修後、どのように日常業務への定着を支援してもらえますか?
A. 研修内で「明日からの行動変容」を作品として表現し宣言するプロセスが組み込まれています。さらに、研修後のフォローアップとして、数週間後の振り返りセッション設計や、行動変容の定着を確認するアンケート設計もご提案できます。「研修で感動したが3ヶ月後には元通り」にならないための定着支援まで一気通貫でお任せください。
Q9. 費用はどのくらいかかりますか?
A. 設計内容・参加者人数・実施日数・開催場所によって変動します。まずは貴社の課題・目的・規模をヒアリングしたうえで、最適なプランとともに費用のご提案をします。「予算の目安を知りたい」という段階でもお気軽にご相談ください。
クック・ビジネスラボについて
Q10. 他のビジョン・パーパス浸透研修との違いは何ですか?
A. 最大の違いは2点です。①「ビジネスフレームワークとLSPを融合させた経営的視点の研修設計」——LSPで語り合った内容をSWOT・PEST分析等で再整理し、感情的対話を戦略的議論へ昇華させます。②「経営実務経験を持つ講師が設計・実施する」——代表・森琢也は元デンソー経営企画・中小企業診断士として事業計画策定を多数支援してきた経営コンサルタントです。「ビジョンと経営戦略をつなぐ視点」を持った設計は、他社にはない強みです。
Q11. メルク様やパナソニックコネクト様などでの実績はありますか?
A. はい、あります。メルク株式会社では事業部の成長戦略浸透を目的とした50名強の研修を実施し、「期待以上に充実したワークショップ」との評価をいただいています。パナソニックコネクト株式会社では組織ビジョンの共有・浸透研修を実施しました。三菱商事・NTTデータ・ソニー・日立製作所など50社以上の実績の中で、ビジョン・パーパス浸透を目的とした研修の実績も多数あります。
Q12. まずオンラインで相談したいのですが、どうすればいいですか?
A. お問い合わせページからご連絡ください。「まずは話を聞いてみたい」「予算感を知りたい」「オンライン無料体験に参加したい」という段階でも大歓迎です。通常1〜2営業日以内にご返信し、オンラインでのヒアリング・ご提案の日程を調整します。
お問い合わせ・ご相談の案内
ビジョン・パーパス浸透研修の導入を検討されている方へ
理念やパーパスは、経営層だけでなく現場の一人ひとりが体現してこそ価値を持つものです。レゴ®シリアスプレイ®を用いた研修では、「企業の想い」と「社員の想い」をつなぐ 創造的な対話の場 が生まれます。
クック・ビジネスラボでは、企業のビジョンや組織課題に合わせて研修内容を柔軟にカスタマイズ可能です。理念浸透・組織文化づくりの一歩を踏み出したい方は、ぜひお気軽にご相談ください。
「まずは話を聞いてみたい」「オンライン無料体験に参加したい」という段階でも大歓迎です。
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